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川口市 / 川口新郷樹木葬墓地(かわぐちしんごうじゅもくそうぼち)

川口市 / 川口新郷樹木葬墓地
(かわぐちじゅもくそうぼち)

国際興業バス バス停「峯」より徒歩5分の樹木葬墓地です。

川口新郷樹木葬墓地
永代供養
宗教不問
後継者不要

川口新郷樹木葬墓地の概要

住所:埼玉県川口市大字新堀247
※カーナビ等で検索の際は「川口市新堀252」で入力してください。入口道路が表示されます。

最寄駅:東武スカイツリーライン「草加駅」

管理寺院:歓喜院(同住所)

駐車場あり

樹木葬の価格・条件

価格:40~70万円

宗教不問、後継者不要

区画名 収骨 墓地使用料
3区 3霊 400,000~650,000円
4区 4霊 600,000~700,000円

 * 3霊:55万円区画と80~85万円区画は完売です
  4霊:75~85万区画は完売です

期間:50年 年間護持費:-円

・年間の護持費はございません

・台座の上に墓石が付きます

・家族で一緒に安置できます(1区画に3霊または4霊)

・お寺の樹木葬なので永代にわたり供養され安心です

・毎年責任もって合同法要を執り行います

・期間の50年経過後は合祀にて永代供養いたします

管理寺院について

寺院名
歓喜院
山号
無量山
宗旨宗派
真言宗智山派
創建
貞和元年(1345)

歓喜院は、真言宗智山派の寺院で、川口市安行にある「密蔵院」の末寺です。飯田家の菩提寺として、貞和元年(1345=南北朝時代)に永乗法印が開きました。

飯田家は新堀で有力な土豪でしたが、天正19年(1591)、飯田八衛門は、徳川家康の所領と同時に新堀村の初代名主となって、完全に帰農しています。その後も新堀村の名主職を世襲し、維新後も戸長、安行村の連合戸長を務めた由緒ある家柄です。

歓喜院の本堂は、明治八年(1875)に消失してから、長い間仮の堂屋となっていましたが、約50年前に、東京の稲村にある普門院の木造本堂を解体して、歓喜院で再建したものが、現在の本堂となっています。本尊は室町時代作といわれている秘仏の十一面観音です。

樹木葬や寺院の写真を見る

※画像の右斜め上にカーソルを合わせて黒い矢印をクリックすると全画面でご覧いただけます。

①川口新郷樹木葬墓地1

①川口新郷樹木葬墓地1

②川口新郷樹木葬墓地2

②川口新郷樹木葬墓地2

③川口新郷樹木葬墓地3

③川口新郷樹木葬墓地3

④歓喜院入口

④歓喜院入口

⑤歓喜院山門

⑤歓喜院山門

⑥歓喜院本堂

⑥歓喜院本堂

⑦歓喜院境内

⑦歓喜院境内

アクセス・地図

■アクセス

  • ①東武スカイツリーライン「草加駅」 
    西口 川11(国際)・川口駅東口行のバス乗車後、 バス停「峯」で下車(乗車約10分)、徒歩5分
  • ②JR京浜東北線「川口駅」 
    東口 川11(国際)・草加駅西口行のバス乗車後、 バス停「峯」で下車(乗車約18分)、徒歩5分

■樹木葬までの行き方、周辺情報

樹木葬墓地がある歓喜院へは、東武スカイツリーライン「草加駅」西口のバス乗り場⑪より新郷支所経口行きに乗車して、バス停「峯」で下車バス停「峯」より少し戻ってから、新郷園脇の道を通って山門前の道を歩きます。
樹木葬墓地は、歓喜院の看板の先の下、墓地中央にあります。

※カーナビ等で検索の際は「川口市新堀252」で入力してください。入口道路が表示されます。
■住所:埼玉県川口市大字新堀247
(歓喜院内)
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埼玉県川口市末広3-10-20

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